花紀行・花おりおり トップページへ  草花、花木、樹木などを巡る花紀行


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浜名湖のアジサイ 浜名湖ガ−デンパ−ク  静岡県浜松市
アジサイ
アジサイ アジサイ
アジサイ アジサイ・変異個体
 梅雨時期の花の代表選手でいたる所に咲いており、万葉の時代から鑑賞されている。花のように見える部分が実はガクという装飾花の一種。花の色は紫、赤、ピンク、青、白など多種多様である。
 最近は、これもアジサイと一瞬疑ってしまうような変種というか異種も多い。土が酸性かアルカリ性かで色が変わる。酸性度が強くなると青色に、中性に近くなると赤っぽくなっていく。大きく分けて日本紫陽花と西洋アジサイに分けられる。季節感を感じさせる。
 19世紀以降、日本のアジサイは西洋に輸出され、西洋で改良されたアジサイがセイヨウアジサイとして逆輸入されている。
 小林一茶  紫陽花の 末一色と 成(なり)にけり
 朝倉和枝  病室へ 来し紫陽花の 色変はる
アジサイ アジサイ
 日本では、アジサイやヤマアジサイ、エゾアジサイなど、アジサイ属の園芸品種を古くから栽培してきたが、かつては、寺や墓地と結び付けられて陰気な花というイメージが強くあった。それが、ヨーロッパから華やかなセイヨウアジサイがもたらされてイメージが変わり、今ではかつての暗いイメージはなくなった。
 現在では日本でもセイヨウアジサイの品種も多く作出されているが、これらの中には海外でも認められ、広く栽培されるようになった品種もある。また、カシワバアジサイなど海外の自生種を基にしてできた品種も近年人気が出てきている。
花木
大山蓮花 アブチロン ウナヅキヒメフヨウ アメリカフヨウ アメリカデイゴ
エクスバリーツツジ オオベニウツギ アカヤシオツツジ ウンナンオウバイ アセビ
アリアケカズラ 赤星石楠花 アメリカ岩南天 大紫 ウナズキヒメフヨウ
カルミア 御柳梅 キバナイペー ギョリュウ クチナシ
キクモモ 源平 カラタネオガタマ カシワバアジサイ クロバイ
キリシマツツジ カリアンドラ・セロイ ゴールデンロッド キンモクセイ カリステモン
カンツバキ
センダン サルスベリ ジャカランダ ジュランタ 赤色ミツマタ
サンザシ サンユウカ シャクナゲ 山茶花 スイフヨウ
スモークツリー シロヤマブキ 更紗空木 西洋水蝋 白花八重空木
しだれ桃 ジューンベリー
竹の花 ツバキ
ニワザクラ ネムノキ ナンジャモンジャ ノウゼンカズラ ノリウツギ
ニワナナカマド ニワウメ
ハクモクレン ブーゲンビレア フクシア ハイビスカス 花桃
ヒメシャラ ホタルノキ ブラシノキ ハナズオウ バンマツリ
ペトレア 菩提樹 ハナミズキ ボタン ヒペリカム
ブットレア ハマナス ベニバスモモ 紅花エゴノキ バイカウツギ
ハクウンボク ヒメウツギ ハコネウツギ ヒマラヤヤマボウシ プルンパゴ
ピンク チャイム プルメリアnew
ミッキーマウスの木 マンサク ムクゲ ミツマタ ミヤマツツジ
ミツマタ(京都) ムラサキセンダイハギ マキバブラシノキ ムラサキシキブ モクセンナ
モモの品種
ユーカリ ヤマブキ ヤマボウシ ユキヤナギ
ロウバイ レンゲツツジ ライラック レンギョウ リキュウバイ

アジサイ
浜名湖のアジサイ 山田池のアジサイ 西洋アジサイ ゼブラ ヤマアジサイ
三ヶ根山のアジサイ
偕楽園の梅 佐布里池の梅 しだれ梅 しだれ梅(龍尾神社) 蓬莱梅
幕山公園の梅林 向山梅林園 紅梅
コブシ
コブシ(東京) コブシ(神戸) シデコブシ(浜松) シデコブシ(多治見) シデコブシ(京都)
桜の品種 オオシマザクラ アタミザクラ オカメザクラ イズタガアカ
カンヒザクラ カワヅザクラ 啓翁桜 十月桜 シュゼンジザクラ
普賢象 花美瀧櫻 ベニシダレ ヨウコウ 関山
ギョイコウ 枝垂れ桜 染井吉野 アマノガワ 御会式桜
ニワザクラ 天城吉野 半八重枝垂れ紅彼岸桜 大寒桜 サトザクラ
藤@ 藤A シロフジ ウスベニフジ 紅藤
ジャコウフジ 野田長藤 新紅藤 昭和白藤 八重藤
熊野の長藤
ツツジ
日本のツツジ 小室山のツツジ オンツツジ フジツツジ ヨシノツツジ
琉球躑躅 ミツバツツジ


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